イイダコ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 10月 29, 2011 定番と言えば煮付け、次は酢みそで食べる、続いて天ぷらやおでん。卵を抱えているのは年が明けて2月〜3月でしょう。その卵がご飯粒のようだから「飯蛸(イイダコ)」と言うらしい。何しろ生きているのは動き回るのでさっと茹でたところを絵手紙にしました。如何。 〜絵手紙〜 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント muse-setsuko2011年10月31日 10:21母がよくイイダコの煮つけを作ってくれました。懐かしいです。こちらでは魚屋さんでイイダコを見ることはほとんど無いのですよ。返信削除返信返信tokukoku2011年10月31日 12:04muse-setsukoさんへ 私は歯が悪いから頭の柔らかいところや細い足から食べています。それでも甘辛く煮付けたイイダコは美味しいです。下津井沖はイイダコがよく釣れるから郷土料理でしょうね。返信削除返信返信コメントを追加もっと読み込む... コメントを投稿
デンドロビューム 3月 06, 2026 恥を偲んで公開します。ピントが合いません。色がよく分かりません。視力の低下が原因でしょう。葉っぱも茎も描きたいと思ったのですが描けません。寒い冬から春に向けて咲きました。花だけはと思っていたらこんな絵になりました。よろしく。 続きを読む
空蝉 8月 02, 2025 朝早くから蝉の鳴き声が聞こえます。空蝉(うつせみ)と読むのでしょうか。この絵は蝉の抜け殻です。ご近所さんの庭の木にいたそうでうです。それ児島絵日記のいい材料とばかりとりかかったがうまく描けません。8月に入りました。立秋も近いです。猛暑も早くおさまってほしいですね。 続きを読む
母がよくイイダコの煮つけを作ってくれました。
返信削除懐かしいです。こちらでは魚屋さんでイイダコを見ることは
ほとんど無いのですよ。
muse-setsukoさんへ 私は歯が悪いから頭の柔らかいところや細い足から食べています。それでも甘辛く煮付けたイイダコは美味しいです。下津井沖はイイダコがよく釣れるから郷土料理でしょうね。
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